今回は20章!
ここからは相手は無属性主体です。属性アドバンテージが取れませんので、こちらは出来る限りつよつよキャラで挑みましょう!
この章から、私も現在進行形で攻略していくのでクリア出来たら日々追記していきますのでよろしくお願いしますm(__)m
以下、BOSS
20-5 スケルトン
-10 ヌメリン
-15 ゴブリン
-20 サメ
-25 九尾
-30 エレメンタルカイザー
最初の物理アタッカー育成の鬼門
攻撃力が驚異の物理アタッカーBOSS
パーティーは後衛なしで、シンプルなBOSSにバフを与えて攻撃してくる構成。
対策も至ってシンプルです。
『生命力とパワーが高い物理アタッカーを使う』
です。
ボスは全体攻撃と単体必殺技のふたつ以外は攻撃して来ない。その間に補助をかけてくるシンプルな行動をする。
なので、爽風の波動等の列回復があれば回復は間に合う。・・・が、必殺の威力が半端ないのでガチガチ目の耐性重戦士でも4桁を軽く超えてくるのが非常に厄介。
目標は必殺2発を耐えられる重戦士と、必殺3回目を撃たせる前に倒せるパワーや魔力を持った前中衛のキャラを育てたい。
攻略時のパーティー
属性はお好みでいいが、「必殺の書」を取得できる風以外と必殺技がある属性がオススメ。つまり、剣士の水必殺がないので火一択となる。
マモルが生命を上げやすい持久なのも育成しやすいから、全然アリの一択。
アクセは物理・必殺・無属性などなどの耐性に極振りか、威力系極振りに。育成できるキャラによっては中途半端はやめた方がいい。
さっさと倒すか、耐えながら倒すかのどちらか。
重戦士は以前紹介したヤツ。
剣士は生命力Sがどうしても出来なくてAで妥協したヤツです。Aでもイケました。Bでもイケない事はないと思うが、全体攻撃で一々回復を受けてしまう生命力はオススメ出来ない。
なるべく重戦士に回復を振って欲しいので、出来るだけ生命力を上げた剣士を。
パワS・ライジング・怪力・剛力・必殺の書をLv2に出来れば御の字。
青特は物理耐性を上げられるものを優先して取りたい。
リートがいない場合は、「対スケルトン」など少しでも火力を出せるものを取っていこう。中途半端に耐性を上げるものを取っても意味がない可能性もあるので、そこは戦いながら何が必要で何がいらないのか判断していきたい。
中後衛に置く僧侶も生命力を高めにして、自分以外を常に回復出来るようにしたい。
後衛の魔法使いは「カースウィンド」役。
コイツは絶対最後まで落としてはいけないので、あえて低い生命力にして全体攻撃後必ず回復させて全快付近まで持って行けるように生命力を調整。中途半端に高いと、回復が回って来ずに落とされる恐れがあるの気を付けよう!
陣形や列回復なら特に気にしなくてもOk!
(私の場合は後衛一人なので調整)
手持ち次第ではムズカシイが・・・
頑張ってアタッカーを育てよう
ポイントは高生命力と高威力持ちのアタッカーを育てられるかどうか。
僧侶とカースウィンド役の魔法使いは適当でも大丈夫。
(僧侶は回復力ある方がいいけど)
とにかく、必殺2回を耐えられる重戦士と必殺3回目を撃たせる前に倒せる火力を持った火力。
大体、確定3発(回復込み)で重戦士が落とされるので勝負はそこ。そこまでに倒せるか倒されるか。
スケルトンを倒した後も、雑魚の僧侶の回復量が中々に高いので削りきれるかどうかの問題も出てくるが、カースウィンド役が生き残ってれば問題ないだろう。
20-10 ヌメリン
特に特筆すべき点もない普通のヌメリン。過去に使った魔法使い部隊があれば、それで突破できる。
この章では相手は無属性なので、強く出来た魔法使いをぶち込めば楽勝だろう。ボスの攻撃力も必殺以外高くはないので、高生命力を確保出来れば苦戦する相手ではないはず。
必殺技後の毒で倒れないよう注意しよう!
怖いのは必殺だけ。
それに耐えられる生命力を用意しよう。
攻略時パーティー
ここまで来れた魔法使いで十分。
20-15 ゴブリン
後衛に僧侶がいて回復してくる。
ゴブリンも前回のヌメリン同様、特に特筆すべき点がない普通のゴブリン。
HP約7000て・・・
この章の特徴として、
なぜかボスのHPが以前より低くなっている事
明らかに19章以前の方が難しかった気がするが、この20章では後に控えるボス達もHPがこれまでより低めに設定されている。(普通逆だろ・・・)
攻略時のパーティー
一応、全体攻撃が痛いなら僧侶2枚編成でも余裕だろう。
20-20 サメ
サメもHPが低い・・・
サメはHPが低いが攻撃力が高く、後衛に雑魚敵の中でも異質な強さを誇るキツネが構えてるので注意が必要。
前衛のカメを素早く倒したいので魔法使いを2人以上入れておきたい。
僧侶はライフオーブが使える方がいいかも・・・
今回は単体火力特化編成なので、単体回復に優れた僧侶を使った方が楽かもしれない。
舐めて風僧侶使うと、上の画像のようにギリギリになる(反省)
攻略時のパーティー
重戦士×1 剣士×2 魔法使い×2 僧侶×1
20-25 九尾
強い弓キャラが欲しい
この章で壁となるのはこの九尾だろう。
今回は魔法が効かないので、後衛に配置できる強い弓を育成する必要がある。
パワーS、そして必殺に耐えられる生命力の弓を育成したい。
生命力の他に、ある程度魔法防御も上げられる特能をいくつか取っておきたい。特にマセリアの「慈愛の祈り」は全体攻撃耐性アップなので欲しい所。
取るのが難しいよって人は、火力特化にするより耐えられるように能力を上げていこう。
九尾もHPは低い
今回もボスのHPは低いため、火力特化じゃなくてもいい理由がこのため。
ボスのバフ効果で中後衛の雑魚の攻撃が痛くなる編成。特に後衛のキツネが厄介。
必殺1回で落ちる生命力だと、その後がジリ貧になる。そして、今回も単体回復特化の僧侶がいると安心できる。
回復量が足りず重戦士が落とされた
ボスを倒したら、後ろに攻撃は飛んで来ないから列回復の優位性が無くなるので気を付けよう。
攻略時のパーティー
「レインバーン」で中衛を先に倒しました。
威力があれば必殺2回目で中衛を焼き払える・・・と思う。(なお、普通にゲイルシュート持ちの風弓で良かった説が濃厚)
20-30 エレメンタルカイザー
20章ラスボス
反撃持ち
章のラスボスだけあって、そこそこ強い。
反撃スキル持ちで威力も高めなので、僧侶1人だと回復が追い付かない。
そして、物理耐性持ちなので耐久を上げにくい魔法使い中心の編成になる。
しかし、これまでに育成してきたであろう高生命力の魔法使いがいれば難なく突破できるはず。
逆にいうと、注意すべきは「反撃」による回復が追い付くかどうかくらい。
攻略時のパーティー
僧侶2枚編成
反撃+必殺で回復が追い付かなかったので、列回復+単体回復特化の僧侶編成にしました。
理想をいうなら、ライフオーブ持ちの水僧侶。
タテレス実装当初に作った適当僧侶でも大丈夫でした(小声)
自身の生命力を高くして他を回復する。
・・・っていうのが建前で、ライフオーブ持ちの僧侶を作るのが面倒だったので高生命力のメガヒ僧侶で突破出来ました。
正直、ボスのHPは高いけど防御はゆるゆるなので耐久戦編成で大丈夫です。列回復+単体回復役の僧侶2枚いれば、反撃食らってもすぐ建て直せます。
20章 まとめ
正直、以前までの章がヤバかった感はあります。唯一壁となりそうなのが、弓育成ですかね。
パワアカ強化でだいぶ育成しやすくなったので、強化前に突破できた人はすごいと思います。
あとは、高威力の魔法使い持ち。そろそろ「必殺+必殺の書」前提の難易度になってきてるので、ルーティやアオイとグラウェンのイベキャラは確保しておきたい所。
というか、今後必殺技キャラが増えてくるであろうからルーティやアオイよりグラウェンの方が必須になってくるかも・・・?
今後、強い弱いを語る以前に必殺技持ちのキャラは確保しておいた方がいいのかもしれませんね。たぶん、各属性・各ジョブの必殺持ち限定キャラが続々出て来てからグラウェンの代替がデビューするでしょうからねぇ。
というか、このゲーム「○○でいい。○○の方が強い。」とか比較を語れるまでに1年くらいかかりそう。現状、金特が希少&有能&必須感が強すぎてほぼ全員必要になってるゲームデザインが問題ありすぎると思う。
こういう時に、使い道が特にないPR以下に下位金特を持たせて代用として使ってね!って出来そうなんですけどねぇ~
PR以下に金特もなけれりゃSRに勝る点がほぼないってマジで何の意味もないのがかわいそうだしムダすぎる。完凸セノーリカとか無凸リートより強いのに金特に代わる特能がないのがねぇ・・・せめて下位と呼べる金特があれば・・・
では、次回は21章でまたお会いしましょう!( ̄▽ ̄)ノシ

























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